オギーザ様ことオギアサミの生きてるだけで変な事が起こる日々徒然記。
オギアサミプレゼンツ
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Familiyの記事一覧
Posted on 22:58:47 «Edit»
2007
11/02
Fri
11/02
Fri
Category:Familiy
目の話、両親の話。

◆目の話。
SMくんのブログ見てたらなんとなく思い出した過去の逸話だけど。
目の話、というかメガネの話を先にするとしよう。
あたしは結構メガネへの執着があって。
というのも自分に縁がないからなんだけど。
目良すぎ。
目が良いと、老眼になるのが早いって本当かな?
あたしにはメガネに関する夢があって。
老眼になっちゃって、いざ老眼鏡を作ることになったら、そのメガネは絶対セルフレームのスタイリッシュな色合いのやつ買うの!
スタイリッシュ老眼!
これ夢!
視力、というと…
1.5で驚かれたらしい彼もいる中で、あたしは過去に学校の視力検査で2.0(1番下)までバッチリ見えてしまい非常に恐れられた。
だから検査用紙にどのような記入が為されるのか楽しみにしてたんだ。
“2.0〜”なんて驚異の数値を書かれちまうのかとほくそ笑んでいたよ。
…え?
どうだったかって?
あろうことか
どでかく
“/”。
斜線だったよ。
視力⇒/
…驚異どころか恐怖です。
なにそれ。笑
測定不能、かorz
◆両親の話。
うちのトイレにはさ、今1枚の写真が壁掛かってるんだけどさ。
両親の結婚式の、披露宴のあとチャペルから出てくるときの写真なんだ。
そこには脇にお互いの両親やら友達やら会社の同僚やらが小さな花を手に祝福しててさ。
すごいきれいな晴天で。
囲まれた新郎新婦の幸せそうな笑顔。
2人だけじゃない。
写真にうつる全ての人が笑顔なんだ。
きっとね、この四角の中にうつらなかった人たちも、きっと笑顔なんだろうなぁって、そう思えるの。
そこには幸せしかない感じ。
お父さんも、お母さんも、すっごくすっごく幸せそう。
写真をここに掛けたのはたぶん母だろうなあ。
どういう気持ちでかはわからないけど、なんかすてき。
早速父が
『あんなのあっちゃあ出るもんも出ねぇ』
と照れてみせたのも、愛の形。
続けて母が
『前はこーんなに痩せてたのに〜…ねぇ…』
と父へイヤミ投げたのも、愛の形。
そんな会話をする二人の顔は、写真の笑顔よりもいくらか膨らんで、いくらかシワも増えたよね。
でもなぜだか、この「今」のほうが、あたしには幸せに見えるんだよね。
トイレに座って、二人を眺めて、そしてその二人に感謝します。
あたしが今“ここにいること”。
あたしは今とっても幸せだから。
大好きなみんなに囲まれて。
大切なひともできて。
育ててくれた両親に感謝して、あたしなりのやり方で、今度はあたしが両親を幸せにしたい。
そして、あたしももっと幸せになろう。
たった一度!
たった百年!
欲張りに生きてやる!
…ってことで、がんばるぞー♪
今日は、これで終わり^^☆
Posted on 22:05:09 «Edit»
2007
10/10
Wed
10/10
Wed
Category:Familiy
楓しろ!!!ぷ
昨日の日記の反響ぶりが凄まじいです笑
なんだか、はい、ありがとうございます(・∀・)ノ笑
うちはね、ほんと笑いのクオリティが高すぎるんだよ…
ご飯中に母が言ったトンチンカンな一言にあたしがツボっちゃって食べらんない、うぉぉ食べらんない!ゲラゲラゲラ…とかしょっちゅう。
父はカオスだし。
みんちゃん(妹)は萌えだしさ。
マジ昨日も萌えのキワミだったんだってば。
夜ご飯食べ終わってリビング座ってグターっと団欒してたらさ、
『あっそうだ!』
とか言ってみんちゃんが急に立ち上がるわけ。
で台所に向かって小走りしながら
『りんごのはちみつのやつ持ってこなくちゃ!』
とか言うわけ。
母・私「「りんごのハチミツぅ??」」
と二人顔を見合わせるのですよ。
何それ、的な。
すると
母『あいつきっと「メープルシロップ」持ってくるよキヒヒ…(●・´艸`・)』
とな。
なるほど、さすが母。見事な翻訳能力!
と感心していると
バタン!
スタタタ…
『あはー「おリンゴのはちみつ」だったー^^へへへ♪』
手に持っているのは
オ リ ゴ 糖
やー爆笑、爆笑ですよ!(みんちゃんごめん!)
「ン」 いらないし!
むしろハチミツじゃないし!
でもそんなの関係n(ry
やや、マジかわいーよねぇ(´∀`)
心に潤いをありがとう…!笑
やっぱり、一人っ子よりもいいと思うんだけど、みなさんどうなんでしょう^^??
なんだか、はい、ありがとうございます(・∀・)ノ笑
うちはね、ほんと笑いのクオリティが高すぎるんだよ…
ご飯中に母が言ったトンチンカンな一言にあたしがツボっちゃって食べらんない、うぉぉ食べらんない!ゲラゲラゲラ…とかしょっちゅう。
父はカオスだし。
みんちゃん(妹)は萌えだしさ。
マジ昨日も萌えのキワミだったんだってば。
夜ご飯食べ終わってリビング座ってグターっと団欒してたらさ、
『あっそうだ!』
とか言ってみんちゃんが急に立ち上がるわけ。
で台所に向かって小走りしながら
『りんごのはちみつのやつ持ってこなくちゃ!』
とか言うわけ。
母・私「「りんごのハチミツぅ??」」
と二人顔を見合わせるのですよ。
何それ、的な。
すると
母『あいつきっと「メープルシロップ」持ってくるよキヒヒ…(●・´艸`・)』
とな。
なるほど、さすが母。見事な翻訳能力!
と感心していると
バタン!
スタタタ…
『あはー「おリンゴのはちみつ」だったー^^へへへ♪』
手に持っているのは
オ リ ゴ 糖
やー爆笑、爆笑ですよ!(みんちゃんごめん!)
「ン」 いらないし!
むしろハチミツじゃないし!
でもそんなの関係n(ry
やや、マジかわいーよねぇ(´∀`)
心に潤いをありがとう…!笑
やっぱり、一人っ子よりもいいと思うんだけど、みなさんどうなんでしょう^^??
Posted on 23:34:04 «Edit»
2007
10/09
Tue
10/09
Tue
Category:Familiy
家庭内大地震。
付き人よ、安静にしているのだ!
早く寝ろ!
えーと、
昨日は25時まで勉強したのにも拘らず6時間半も寝ました(´∀`)
これだから好きなんです火曜日。
今日は、レニップたな茶さんの日記を読んで思い出した話をします。
北海道に行ったときのお話。
北海道といえば、高1の冬に父のマイルがたまったから急遽行ったんですがね。
つまりは家族旅行。
そう、本日の日記は家族の話が中心になります。
・・・はい、この前置きだけでワクワクしたヤツ挙手(`∀´)ノ!!
(うちの家族を愛してくれてありがとうwww)
旅行中の話はまあ、どうだっていいんです。
雪が降ったときは全部レンタカーで移動中だった、とか
移動中=爆睡、のあたしは北海道で一度も雪を見ていない、とか
ジンギスカン食べに行ったはいいが正しい焼き方がよくわからず失敗した、とか
その後お腹壊した、とか
父がその場のノリでタラバガニを自宅発送していた、とか
それは母には内緒で自宅に配達されたとき母がキレた、とか
運悪く配達されたとき父は外出中で母は『こんなものは買ってません!』としつこく佐○急便に詰め寄った、とか
そんなのはどうだっていいんです!!!!!
あたしが今日思い出した体験ってのは、帰りの飛行機の中なんですわ。
11月中旬だかなんだかだったのに、帰ってきたら東京は大雨!
北海道は晴天のうちに飛行機は発ったのになぜか大嵐!!!
吹き荒れてんですね、なんか。
空港着4時前なのに空真っ黒だし、その中を飛行中だし笑
雷の音とか真近、っていうか「え?隣ですか?」みたいな危機的状況。
そんなこんなで飛行機大揺れ。
着予定を大幅に割り込み、空港の上を旋回しまくる飛行機。
機内アナウンス
予定時間が遅れてしまい大変申し訳ございません
当機はただいま天候の乱れにより着 陸 で き な い 状 況にございます
旋回してなんたらかんたら・・・機会を見計らってなんたらかんたら・・・着陸の運びと・・・
どうぞ、最後まで快 適 な お 空 の 旅をお楽しみ下さい
カオスwwwwwwww
無理!!!!
どう楽しめと!!!!????
容赦なく揺れる機体!
ざわつく機内!
見えない未来!
早く降りたい!
どうなる?!俺!!!!!
そのとき尾木家は・・・
もう必死wwwww
いっちばん揺れる席だったんだわーよりによって。
飛行機の機体を上空から見た、として想像してください。
パイロットの居るコックピットをてっぺんだとして、尾木家の座っていたのは最下端です。
よりによって、全乗客の一番後ろに構えていたのが尾木家でした。最後尾!!!
飛行機というモノを考えたとき、一番ほそっこい部分。
恐らくそこ一番揺れるだろ。
そして今そこに居る。
おおおおおお(((゚д゚;)))
飛行機エコノミークラスしか座ったことないけど、大体が横に3・4・3でシートあるのさ。
↑コックピット側
○○○ ○○○○ ○○○
でも下のほうともなると2・4・2とかになっちゃうわけ。
○○ ○○○○ ○○
で、最終的に最下端尾木家は
○○○○
独占!!!!!笑
横一列4人!!!!うちのファミリーのみの列!笑
もうね、斜め前の席のちっちゃいベイビーとか泣いてんのね。恐怖で。
が、なんか尾木家ずっと無言でさ。
機体の揺れに余裕だから、ってわけじゃ決してないのさ。
その理由はカオスすぎる母!!
この緊急事態で
な ぜ か 寝 て い る
KY!!!!
しびれを切らした父が言うんですね
※うちのファミリーをご存知の方は最大限妄想しながらお楽しみ下さい
父「おい、こえぇよこれ、こえぇ〜こえぇえええ」
私「そんなに怖い怖い言わないでよ!みんちゃん怖くなっちゃうじゃん!ねえ?!」
妹「・・・。」
私「ほら!!!泣きそうじゃん!!!」
父「こええええーーーー」
ここで忘れもしない、あたしの提案ですよ
私「ほら!一緒に上下に揺れれば怖くなくない?!地震のときジャンプすればわかんない原理!!!ほら!!!ほら!!!」
・・・。
シートベルト壊れますよ みたいな勢いで上下動し始める私。
なんかもうネジ吹っ飛んでます。
父「バ、バカやめろよ あー怖、怖〜〜〜〜」
じっと私を見つめていた妹、突然
妹「・・・ガタンガタンガタン!!!」
一緒に揺れ始めたーーーーーー!!!!!!
整理します、落ち着いて考えましょう。
このときの横一列尾木家は
・無心で上下動しまくる姉妹
・シートベルトを放さず脂汗かいて怖がる父
・爆睡の母
で構成されています。
いい加減事の大きさを把握してくださいお母様。
飛行機の旋回は続く。
姉妹の上下動も続く。
・・・ここでようやく母が起きます。
母「なに〜どしたの?アレ、もう着いた?」
空です!
状況をあたしが説明します。
母「やめなよ〜うるさいよ」
ガタンガタンをとがめられます。
私「だって怖いんだもん!」
そのとき大揺れが!
ざわめく機内!
端の席に座っていた私に通路でよろけたキャビンアテンダントの爆乳が当たりまるで車のエアバック。
ふがががオッパイが!!!ともがいていると
「Sorry,」
と謝ったのは50過ぎのふくよかなマダ〜ムでした。
もはや乳ではなく腹だったのかもしれない。
ああ桃源郷。
この大揺れに母もただ事ではないと判断、そして
母「・・・ガタンガタン!!!」
尾木(女×3)揺れる!!!!
父「あーこえぇ・・・ちょ、バ、バカやめろようっせぇな」
母「あー確かに機体自体の揺れがわかんないかも」
父「ガタンガタンガタンガタン」
○○○○ ←変
ついに4人全員が無我夢中で上下に揺れて揺れをごまかし始めた!!
揺れる飛行機!!!
揺れる尾木家!!!
カオス!!!バカすぎる!!!!wwww
ハッと気付くと斜め前のベイビーがこっちを見ている!泣 き 止 ん で
・・・そりゃそうですよ
こんな変なファミリー見たら文字通り「泣く子も黙る」
その後「機会を見計らって」機体は無事着陸しました・・・
あ〜マジ怖かったね、そしてバカすぎた。
こんな我が家をこれからもよろしく(´∀`)☆
早く寝ろ!
えーと、
昨日は25時まで勉強したのにも拘らず6時間半も寝ました(´∀`)
これだから好きなんです火曜日。
今日は、レニップたな茶さんの日記を読んで思い出した話をします。
北海道に行ったときのお話。
北海道といえば、高1の冬に父のマイルがたまったから急遽行ったんですがね。
つまりは家族旅行。
そう、本日の日記は家族の話が中心になります。
・・・はい、この前置きだけでワクワクしたヤツ挙手(`∀´)ノ!!
(うちの家族を愛してくれてありがとうwww)
旅行中の話はまあ、どうだっていいんです。
雪が降ったときは全部レンタカーで移動中だった、とか
移動中=爆睡、のあたしは北海道で一度も雪を見ていない、とか
ジンギスカン食べに行ったはいいが正しい焼き方がよくわからず失敗した、とか
その後お腹壊した、とか
父がその場のノリでタラバガニを自宅発送していた、とか
それは母には内緒で自宅に配達されたとき母がキレた、とか
運悪く配達されたとき父は外出中で母は『こんなものは買ってません!』としつこく佐○急便に詰め寄った、とか
そんなのはどうだっていいんです!!!!!
あたしが今日思い出した体験ってのは、帰りの飛行機の中なんですわ。
11月中旬だかなんだかだったのに、帰ってきたら東京は大雨!
北海道は晴天のうちに飛行機は発ったのになぜか大嵐!!!
吹き荒れてんですね、なんか。
空港着4時前なのに空真っ黒だし、その中を飛行中だし笑
雷の音とか真近、っていうか「え?隣ですか?」みたいな危機的状況。
そんなこんなで飛行機大揺れ。
着予定を大幅に割り込み、空港の上を旋回しまくる飛行機。
機内アナウンス
予定時間が遅れてしまい大変申し訳ございません
当機はただいま天候の乱れにより着 陸 で き な い 状 況にございます
旋回してなんたらかんたら・・・機会を見計らってなんたらかんたら・・・着陸の運びと・・・
どうぞ、最後まで快 適 な お 空 の 旅をお楽しみ下さい
カオスwwwwwwww
無理!!!!
どう楽しめと!!!!????
容赦なく揺れる機体!
ざわつく機内!
見えない未来!
早く降りたい!
どうなる?!俺!!!!!
そのとき尾木家は・・・
もう必死wwwww
いっちばん揺れる席だったんだわーよりによって。
飛行機の機体を上空から見た、として想像してください。
パイロットの居るコックピットをてっぺんだとして、尾木家の座っていたのは最下端です。
よりによって、全乗客の一番後ろに構えていたのが尾木家でした。最後尾!!!
飛行機というモノを考えたとき、一番ほそっこい部分。
恐らくそこ一番揺れるだろ。
そして今そこに居る。
おおおおおお(((゚д゚;)))
飛行機エコノミークラスしか座ったことないけど、大体が横に3・4・3でシートあるのさ。
↑コックピット側
○○○ ○○○○ ○○○
でも下のほうともなると2・4・2とかになっちゃうわけ。
○○ ○○○○ ○○
で、最終的に最下端尾木家は
○○○○
独占!!!!!笑
横一列4人!!!!うちのファミリーのみの列!笑
もうね、斜め前の席のちっちゃいベイビーとか泣いてんのね。恐怖で。
が、なんか尾木家ずっと無言でさ。
機体の揺れに余裕だから、ってわけじゃ決してないのさ。
その理由はカオスすぎる母!!
この緊急事態で
な ぜ か 寝 て い る
KY!!!!
しびれを切らした父が言うんですね
※うちのファミリーをご存知の方は最大限妄想しながらお楽しみ下さい
父「おい、こえぇよこれ、こえぇ〜こえぇえええ」
私「そんなに怖い怖い言わないでよ!みんちゃん怖くなっちゃうじゃん!ねえ?!」
妹「・・・。」
私「ほら!!!泣きそうじゃん!!!」
父「こええええーーーー」
ここで忘れもしない、あたしの提案ですよ
私「ほら!一緒に上下に揺れれば怖くなくない?!地震のときジャンプすればわかんない原理!!!ほら!!!ほら!!!」
・・・。
シートベルト壊れますよ みたいな勢いで上下動し始める私。
なんかもうネジ吹っ飛んでます。
父「バ、バカやめろよ あー怖、怖〜〜〜〜」
じっと私を見つめていた妹、突然
妹「・・・ガタンガタンガタン!!!」
一緒に揺れ始めたーーーーーー!!!!!!
整理します、落ち着いて考えましょう。
このときの横一列尾木家は
・無心で上下動しまくる姉妹
・シートベルトを放さず脂汗かいて怖がる父
・爆睡の母
で構成されています。
いい加減事の大きさを把握してくださいお母様。
飛行機の旋回は続く。
姉妹の上下動も続く。
・・・ここでようやく母が起きます。
母「なに〜どしたの?アレ、もう着いた?」
空です!
状況をあたしが説明します。
母「やめなよ〜うるさいよ」
ガタンガタンをとがめられます。
私「だって怖いんだもん!」
そのとき大揺れが!
ざわめく機内!
端の席に座っていた私に通路でよろけたキャビンアテンダントの爆乳が当たりまるで車のエアバック。
ふがががオッパイが!!!ともがいていると
「Sorry,」
と謝ったのは50過ぎのふくよかなマダ〜ムでした。
もはや乳ではなく腹だったのかもしれない。
ああ桃源郷。
この大揺れに母もただ事ではないと判断、そして
母「・・・ガタンガタン!!!」
尾木(女×3)揺れる!!!!
父「あーこえぇ・・・ちょ、バ、バカやめろようっせぇな」
母「あー確かに機体自体の揺れがわかんないかも」
父「ガタンガタンガタンガタン」
○○○○ ←変
ついに4人全員が無我夢中で上下に揺れて揺れをごまかし始めた!!
揺れる飛行機!!!
揺れる尾木家!!!
カオス!!!バカすぎる!!!!wwww
ハッと気付くと斜め前のベイビーがこっちを見ている!泣 き 止 ん で
・・・そりゃそうですよ
こんな変なファミリー見たら文字通り「泣く子も黙る」
その後「機会を見計らって」機体は無事着陸しました・・・
あ〜マジ怖かったね、そしてバカすぎた。
こんな我が家をこれからもよろしく(´∀`)☆







